神経内科の紹介

後期研修医募集

青森県立中央病院神経内科は年間新患数2,300名、700名の入院患者を扱う東日本最大規模の神経内科施設です。1982年に青森県初の神経内科としてスタートして以来30年、ここから巣立った専門医数十名が全国で活躍しています。現在、脳卒中専門医を含め15名の臨床神経医が勤務し、神経診断学、神経生理診断学、神経病理形態学など最新の医療技術を取り入れて世界レベルの神経内科専門医育成に努めています。大学院生として神経科学の研究を並行して行っている研修医もいますし、綜合医を目指すなかで脳卒中、パーキンソン病、認知症などcommon diseasesの診断・治療技能を身につけたい研修医にも門戸を開いています。詳しくは研修システムおよび募集要項をご覧ください。

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